【2020年8月最新】ローリスクで稼げる副業3選「月5万円」は誰でも稼げる

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今回は、ローリスクで稼げる副業を3つ厳選して紹介していきたいと思います。現在、世の中は副業ブームで、何かしらあなたも副業をしたい、しなければいけないと感じているのではないでしょうか。とはいえ、リスクは負いたくない、稼げなかったら時間の無駄にならないかな、、こんな不安を抱えている方は、たくさんいるでしょう。そんな方は是非最後まで読んで見てください。これだけリスクを抑えて、いろいろなことができる時代に、やらないのは非常にもったいないです。また、これから紹介する副業をコツコツ積み上げれば、月5万円以上も余裕で超えることができます。大学生でもできます!

誰向けの記事か

  • 副業を始めたい人
  • 副業が気になる人
  • リスク(お金、時間、トラブル)を負いたくないけど、稼ぎたい人
  • 月5万円ほどの余裕を持ちたい人

これを読んだ後の姿

  • ローリスクでできる副業について理解できる
  • 副業にいますぐ取り掛かれる
  • 誰でもできることがわかる

リスク

まず、リスクとは何があるのか理解しましょう。

3つのリスク
  • 金銭的リスク(初期投資が必要・コストがかかる)
  • 時間的リスク(お金になるまでに時間がかかる)
  • その他のリスク(身の危険・トラブルの可能性)

これら3つが、副業をやる上でリスクとして挙げられます。

これらのリスクを抑えた副業を今からご紹介していきたいと思います。

副業3選

金銭的リスク、時間的リスクもその他のリスクも負いたくないという人は、次の3つの副業を検討してみてください。

不用品販売

名前の通り不用品を販売するものです。「不用品」なので仕入れの金銭的リスクはかかりません。また、便利なヤフオクやフリマアプリ(メルカリなど)で、手間もかけずに出品できるので時間的リスクもおいません。自宅にある「不用品」を売れば、掃除にもなりますし、お金も稼ぐことができます。私も掃除をした際に、着なくなった服や使わなくなったゲーム、携帯などを売りましたが、5万円以上は売れました。意外と売れないと思っているものも、ダメ元で出してみると売れます。これは、知識もそんなにいらないので誰でもできます。「無在庫転売」とかも、金銭的リスクほぼなしでできるで、それについては今度記事にします。僕は無在庫転売で月10万円はいきました。

セルフバック

セルフバックとは、自己アフィリエイトと呼ばれるものです。アフィリエイトを知らない人もいると思うので、まずアフィリエイトとは、何なのかについて説明していきます。

アフィリエイトとは

アフィリエイトは、

  • アフィリエイター( インターネット上で企業の代わりに商品を宣伝する仕事、個人でもできる広告代理店業)
  • ASP (アフィリエイターと広告主との間を取り持つ仲介役)
  • 広告主(主に商品の販売を促進させたい企業、メーカーのこと)
  • ユーザー(Webサイトに訪れる人のこと)

の4つの要素で構成されています。この4つがなければ、成立しません(海外のアフィリエイトは、ASPが省かれていることがある)

アフィリエイトの仕組みについて、説明します。

❶広告主がASPに商材を依頼する❷ASPが商材を紹介してくれるアフィリエイターを募集する

まず、広告主がASPに商材の販促を依頼します。次に、ASPが商材を紹介してくれるアフィリエイターを募集します。

❸アフィリエイターがASPを中継して、商材をサイトで紹介する❷サイトを見たユーザーが、商材を購入する

次に、アフィリエイターがASPを中継して、商材広告をサイトでユーザーに紹介します。次に、Webサイトをみたユーザーがバナー広告などをクリックし、広告主から商材を購入します。

❺ユーザーが商品を購入したので、アフィリエイターに報酬が発生

最後に、ユーザーが商材を購入すると、アフィリエイターに報酬が発生します。

この最後のステップで、ユーザーに商材を購入するのではなく、自分で利用して報酬を受け取るのが、セルフバックです。

セルフバックのアフィリエイトには、無料でできるものが多くありますし、年会費無料のクレジットカードなんかは、報酬として1万円以上もらえるものもあります。私は、年会費無料のクレジットカードを3枚ほど作り(そのうち1枚しか使ってません笑)、3万円以上もらいました。他にも色々セルフバックすれば、10万円くらいはすぐにいけます。即金性もあり、知識など不要で、登録して説明通りやるだけで、報酬がもらえます。(詐欺?違法?などよく聞かれますが、詐欺でも違法でも何でもありません、2年前くらいにしたので、違法だったら捕まってます)国内最大級のASPサイトを載せておくので、よかったらセルフバックで稼いでください。(わからない方は、instagramで(@ryoji_98)にDMしてください)

A8.netの申し込みページはこちら

スキルを売る

これは売れるようなスキルが無ければ売れないので、スキルがある前提で解説します。特にWebの世界では、スキルのニーズが非常に高いです。

主なWebスキル
  • Webライター
  • Webデザイン
  • プログラミング
  • 動画編集
  • データ入力やアンケートの回答など

また、これらのスキルを売る場所も現代は、非常に充実しています。

サービス
  • ココナラ
  • ランサーズ
  • クラウドワークス

スキルがすでにある人は、是非登録して案件をこなして稼いでみてください。売れるようなスキルがない人は、まずスキルをつけることから始まりますが、人間本気出せば、3ヶ月もあればスキルは身につきます。私も実際にWebデザイン、Webライター、動画編集のスキルは、3ヶ月もかからずに習得でき、案件も獲得しています。スキルは、一生ものの財産にもなり、稼ぐこともできるので是非チャレンジしてみてください。

ココナラ

問題点

これらの問題点は、単発的な収入であり、継続的な収入を目指すには、リスクが必要だということです。しかし、これは当たり前のことです。リスクなしで継続的な収入を得流ことができるようなおいしい話はありません。あったとしてもほとんど100%詐欺です。

「不用品販売」であれば、そこから「転売」に進み、仕組み化すればある程度の収入を継続的に発生させることが可能です。しかし、在庫を抱えるリスクや、ショップを育てる時間的リスクなども負います。その分、継続的に多くの収入を得ることができます。

「セルフバック」であれば、そこから「アフィリエイト」に進み。アフィリエイターとして収入を継続的に発生させることが可能です。しかし、これには自分のブログを育てるために非常に膨大な時間的リスクを負わなければいけません。その分、継続的に多くの収入を得ることができます。

「スキルを売る」であれば、そこから色々なものに掛け合わせることができるので、詳しく説明します。

継続的な収入はいらないから、単発的に5万円、10万円欲しいという方は、「不用品販売」「セルフバック」をお勧めします。継続的な収入が欲しい方は、「不用品販売」「セルフバック」をして、とりあえず、単発的収入を受けとり、「スキルを売る」という副業をお勧めします。

スキルを売るという副業

WebライターやWebデザイナーは、一見労働集約型(バイトなど)に見えますが、スキルが蓄積するタイプの副業です。このスキルが蓄積するタイプの副業のいい点は、色々なスキルと掛け合わせることができ、継続的な収入を見込める点です。

例えば、Webデザインのスキルがあるのであれば、そこにライティングスキルも培うことができれば、Webデザインもでき、Webライターとしても活躍できる人材になります。また、これらのスキルがあれば、アフィリエイトもできます。

稀少な人材は、収入も増えますし、自分で独立することも可能です。自分で独立することができれば、仕組み化することができ効率も非常に上がります。

注意点

注意点
  • 絶対にやめない
  • 掛け合わせること

1.絶対にやめないでください。スキルを積み上げていく副業は、非常にお勧めですが、かなり多くの方が途中でやめてしまっています。なぜかというと、スキルはすぐに身につくものではないですし、即金性がないからです。アフィリエイトを例にとると、参入者の95%が1000円も稼げずにやめてしまっていると統計もあります。

2.掛け合わせてください。「Webライターだけできます」「Webデザインだけできます」だけでは、労働型になりかねません。複数のスキルを掛け合わせることが重要です。例えば、

  • SEO×Webライター
  • プログラミング×Webデザイン
  • アフィリエイト×Web制作
  • ブログ×コンテンツの独自販売

などです。

スキルを習得し、途中でやめてしまうことは、人生において最大のリスクです。なぜなら、そのスキルを習得しようとした時間が無駄になってしまうからです。単発の収入だけでなく、継続的な収入を発生させることができる仕組みを作りましょう。

まとめ

単発的に全く何のリスクもなく月5万円稼ぎたいのであれば、「不用品販売」「セルフバック」をしてください。継続的に稼ぎたいのであれば、、上記に加え、「スキルを売る」副業にも挑戦してください。「スキルを売る」副業をする時は、「ココナラ」「ランサーズ」「クラウドワークス」などで売ることができます。また、SNSを活用してうることもできます。並行して行ってみてください。注意点は、「絶対にやめないこと」「掛け合わせること」です。

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